2018年3月分 「雑誌広告のパワーを改めて実感」
2018年2月分 雑誌と「ペッレ モルビダ」とは親和性が高い
2017年10月分「月刊誌は長くお手元に置いていただける」
2017年9月分 「デジタルメディアとの連動は必須」
2017年8月分 「もっと何か違うことをやらなくちゃ」
2017年7月分 「ためしにレース場に行ってみようかな」
2017年6月分 「最後には書かれたものを信頼する」
2017年5月分 長期的に保存される雑誌の広告効果
2017年4月分 「このコンテンツの対価はいくら」という考え方
2017年3月分 「BtoB」の先にいらっしゃるお客様へ
2017年2月分 「クラフトビール」と「47都道府県の一番搾り」
2016年10月分「いかにブランドの世界観をお客様に伝えていくかが重要」
2016年9月分 「フィットネスブランド」のポジションを多角的にイメージ訴求
2016年8月分 結局は読者に「刺さるか刺さらないか」
2016年7月分 「文字でさらに製品の理解を深めていただく」
2016年6月分 「部数減によるリーチの費用対効果に課題」
2016年5月分 「日本人でオレンジを着る人がいるのかな」
2016年4月分 モノ軸からコト軸のコミュニケーションへ
2016年3月分 B to B企業がスポーツ誌に広告を出す理由とは
2016年2月分 「ゴルゴ13」 起用で広がった媒体選択の幅
2015年10月分「今も雑誌が情報の発信源であることは確か」
2015年9月分 掲載誌を店頭での接客オペレーションに活用
2015年8月分 大反響があった「ストッキング」の純広とは―
2015年7月分 B to Bにおいて「広告とは何か」
2015年6月分 「女性誌と組み新しいユーザー層にリーチ」
2015年5月分 「読者目線に立った年間企画に手ごたえ」
2015年4月分 「雑誌の役割は「認知」と「興味の喚起」
2015年3月分 「雑誌広告とは自分たちの意思表示」
2015年2月分 「雑誌広告を店頭等の現場でどれだけ有効に使えたか」
2014年10月分「ファッション誌もジャーナリズムであってほしい」
2014年9月分 「イケてる雑誌」であるということが重要
2014年8月分 「出版社・ビークルの強みと組ませていただく」
2014年7月分 「効果測定の結果と実用性に期待します」
2014年6月分 「常に変わらない」というタイトリストらしい見せ方
2014年5月分 「雑誌広告は旅への誘(いざな)い」
2014年4月分 「今までの30年、これから続く30年」
2014年3月分 「雑誌広告はお客さまの安心感に」
2014年2月分 「広告効果測定調査を高く評価しています」
2013年10月分「弊社のブランドは雑誌とともに成長」
2013年9月分 「雑誌が最も効率的なメディア」
2013年8月分 純広でブランドメッセージを発信し続ける
2013年7月分 雑誌広告の力を実感
2013年6月分 4マスの中では雑誌に大きなアドバンテージ
2013年5月分 雑誌は「買ってみよう」をひと押しするメディア
2013年4月分 「イタリアと日本の雑誌とでは、広告の在り方が全然違う」
2013年3月分 雑誌の世界観をも販促に活用
2013年2月分 「ターゲット含有率に注視して、媒体を選定」
2012年10月分「まず広告に目をとめてもらい、編集記事で興味を増幅させる」
2012年9月分 「嵐」の純広でブランドイメージの向上
2012年8月分 「下着を買う人にとっては雑誌が情報のベース」
2012年7月分 「お客様と一番近いところにある広告」
2012年6月分 「読者の商品認知を100%に近づけることを目指す」
2012年5月分 「編集者のフィルターを通して発信すると・・・」
2012年4月分 「ターゲットに確実にアプローチできる利点」
2012年3月分 「広告宣伝費とは「経費」ではなく将来への「投資」」
2012年2月分 「ターゲットに一番届きやすい媒体」
2011年10月分「既成概念にとらわれず、絶えず新しいことに挑戦」
2011年9月分 「進化し続ける雑誌広告を積極的に活用」
2011年8月分 「優れたタイアップ広告の効果は圧倒的です」
2011年7月分 広告効果の評価は「新規の顧客をどれだけ効率よく獲得できるか」
2011年6月分 「エンドベネフィットをしっかり説明したい」
2011年5月分 「ロイヤルユーザーの獲得に効果期待」
2011年4月分 「雑誌独自のブランディングを明確に」
2011年3月分 雑誌に求めるのは「テーマ開発」
2011年2月分 費用と効果を考えれば雑誌媒体
2010年10月分 ブランディングメディアとしての積極的活用
2010年9月分 「雑誌で見たのですが、どこで買えますか」
2010年8月分 各メディアを使った複合的な広告展開へ
2010年7月分 雑誌のみで展開「家--族」
2010年6月分 マーケティングの前線にいるメディア
2010年5月分 雑誌広告のパワーを再認識
2010年4月分 雑誌広告は機関車を動かす石炭
2010年3月分 数字で表す効率だけでは魅力を語れない雑誌広告の価値
2010年2月分 媒体側も広告主を説得できる客観的材料の提供を
2009年10月分 ダイハツにとっての雑誌広告

2009年9月分 愛情をもって応援してくれる読者がどれだけいるかが、
これからの雑誌を支える

2009年8月分 スポーツの持つ本質・価値を伝えたい
2009年7月分 雑誌で紡ぐ、コミュニケーション
2009年6月分 「紙」メディアとしての雑誌の「こだわり」に期待
2009年5月分 広告と味の素KK
2009年4月分 広告戦略のアカウンタビリティが求められる時代に思うこと
2009年3月分 ウェブ時代の今こそ若者が初めて読む雑誌を創刊してほしい
2009年2月分 雑誌というブランドへの期待
2008年10月分 広告は世の中との格闘技である
2008年9月分 雑誌⇔読者⇔広告の「絆」が活性化への道
2008年8月分 雑誌だからこそできる新たな展開を一緒に
2008年7月分 トヨタの雑誌活用と雑誌への期待 
2008年6月分 ポール・スミスから学んだこと 
2008年5月分 流行の発火点として雑誌には今後も期待している 
2008年4月分 雑誌〜読者の欲する「価値」を追求し続けるその姿勢
2008年3月分 新たな憧れの創出を目指して
2008年2月分 "ブランド力""店頭力"を高める雑誌広告
2007年10月分 情報の信頼性の中に光る個性こそ、雑誌の強み
2007年9月分 「共感」から「響感」へ。 心に響く広告づくりを。
2007年8月分 雑誌の先にいる読者を見据えた「編集タイアップ」の醍醐味
2007年7月分 変化の少し先をリードすること
2007年6月分 "100%PURE NEWZEALAND"を知っていますか?
2007年5月分 ファッションを風俗から文化へ